悪い癖で、消灯時間が後へ後へと押してしまう。
少しずつ前倒しして修正しないと。
私が好きでも、
相手が嫌だと思うなら、
それは結局願いは叶わない。
そんな、禁煙家の溜息
明日の夜、王子様が迎えに来る。
かぼちゃの場所に私を乗せてお城へ連れて行ってくれるの。
楽しみだなぁ!
ずるい人ほど真顔で近づいてくる
男の色気で触ってくる
悪いことをさらりといってくる
私が好きなのを知って
私を不幸にするためにやってくる
愛人になれと直接は言わない
一緒に住もうと言ってくる
目を見ないようにしてるのに
耳元でそっと囁いてくる
幸せの、鳥肌、ぞくり
ぼくなつやったら夏が楽しみになってきてしまった🌻☀️
今年の夏は飲み歩きしたいぜ🍺🌺
今年の夏の目標!
毎晩お酒が飲みたい!笑
あーあ、私もどこかへ帰りたいよ
でも帰れない
大人だからね。
友達がいない
素敵な彼氏もいない
夢も希望もない
やりたいこともない
そもそも学校に行きたくない
て、思ってたけど今は死ななくてよかったって思ってるよ
本当だよ
彼女のかわいさは私にしか分からない。
なぜなら彼女は私だから
きっと夜ねーさんの本質は変わってないんだと思う。
大人になったのね。
ただやっぱり私はマダオと同棲しながら必死に仕事をしていたあの頃のねーさんが、素敵で輝いてて憧れてて、あの夏の日差しが、今でもまぶたの裏に焼きついたまま離れない。